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25回目の正直!今さらSHARPの劇高マスクに当選した!製造ラインによってマスクが違う!?

言わずと知れたMADE IN JAPANのマスクをコロナをきっかけに作り始めた我ら日本が誇るシャープ!

シャープがマスクの抽選をするとTwitterで知った私は2020年4月の第1回目の時から申し込みました。
1回申し込めばその後は申し込み不要。毎週水曜日の抽選日に毎回ランダムで選ばれるので運が良い人は数回当選していると思います。

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忘れた頃にやってきた

ある日突然届いた当選メール!

それを見た私の第一声は

はいこれ絶対詐欺メール〜!無視無視!

一応読んでみると意外に本物っぽい。笑

偽の当選通知メールから偽サイトで個人情報やクレジットカード番号などを盗み取ろうとするメールの発生が予想されるため、第2回目の抽選販売の当選通知メールより、購入サイトへのリンクの記載を控えることにいたしました。

↑こういう風にメールに記載されていることも信用に値します。
※実際は本物のシャープからのメールでした。

評判チェック!

今はマスクは市場に出回り、かなり安く手に入るようになってますよね。

今更感半端ね〜。しかもたけ〜。50枚入り送料込みで約4千円って...

一枚80円か...

とりあえず評判チェック!

結果:あまり他の不織布マスクとかわらない。
(MADE IN JAPANの思い込みから)なんだか肌触りが良い気がする。

というのが当選者たちのだいたいの感想でした。雑っ!

記念に購入

今更感は半端ないけど、やはり日本製のマスクは今でも人気で貴重ですよね。
マスクにSHARPのロゴが入ってるし、記念品として購入することに決めました。

いやはや、しかし高い...ポチるの若干ためらっちゃう。

マスクは進化している!?

メール到着後からシャープマスクについてググりまくっていた私。笑

マスクに違いがあることを発見!
三重県の工場でマスクは作られています。
当初2ラインで製造していましたが、現在は製造ライン数も増えているとのこと。

ググっている中、製造ラインによってマスクに違いがあると言っている人を発見!!

それはマスクの紐がついている位置が違うということ!

SHARPのロゴが入っている方を表(文字が相手から読める方)として、紐が外側と内側についている2種類あるらしいのです。


画像お借りしました。

ほんとかよ!わたしゃ簡単に人を信用しないよ!

真相は!?

色々調べた結果、真相は...

マスクは進化している!!

確かに、紐ががっつり内側に付いてるSHARPマスクもあったようです。

ただ!それは初期に製造されていたマスクだそうです。

現在のマスクは3段プリーツ位置や紐の位置などが初期のものに比べると改良されているみたいです。
さすがですよね。

今回私の元に届いたマスクはこちら↓

ギリ外側!てかほぼ真横!!

最後に

紐の位置を確認するために箱は一旦開封しましたが、使いません!なんたって記念品だもの。戦利品と言っても過言でない。
使うのはコロナが落ち着いてからにします。

それじゃあ意味ないだろー!

なので感想は先ほど書いたものを参考にして下さい。笑

最後になりますが、紐の位置とか本当は正直マジどうでもいいです。